インターナショナルデイで日本食と着物を紹介

こんにちは、リトアニア(Lithuania)の首都ヴィリニュス(Vilnius)の大学に留学しながら、現地のブロックチェーン関連のフィンテック企業で働いているKazuyuki Shimadaです。

明日はついにインターナショナル・デイです。ついにって今週聞いたとこやけど。

結局結論として、日本の料理作るのと着付けするのと2点で。

日本の料理はお好み焼きにしました。関西人でもあるし、粉もんは自分の得意料理でもあるので。それと短時間で何枚も作れて切り分けられるので。大学にレンジもあるので生地焼いて食べる前にレンジでチンしてソースかけたらいいので比較的楽です。

明日に備えて出汁とってます。たこ焼きもお好み焼きも本当は出汁とって一晩寝かせる、粉と出汁混ぜて一晩寝かせる、といった感じがベストですが、そのためには食べる日の2日前からする必要があるので流石にそこまで日本でもしてませんでした。今回は少しはこだわりもって一晩寝かせます。

着物着は私は浴衣を着ます。そしてもう一人大学職員か生徒なのか希望者に紋付袴の着付けします。軽く着物の説明はしてあとは黙々着付けしようかと。でその間適当に日本ぽい動画を後ろで流しておこうと思います。あと踊るのは断りました。一人で踊ってもよう分かりません。それなら踊りのわかる動画のほうがいいかと。

今日本の動画探してますが、日本ってやっぱいいですね。

とりあえず明日は朝から着付けの仕方の動画見ながらお好み焼き作りですね。頑張ります。

それでは、Kazuyuki Shimadaでした。

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